洋書(英語)

洋書(英語)

英語多読にはサスペンス・スリラーがおすすめ!

英語多読には読者を飽きさせないドキドキハラハラ要素のある小説がおすすめです。今回はそんなPage-turnerなサスペンス・スリラーのおすすめ洋書をご紹介します。The Silent Patient、The Housemaid、Rock Paper Scissors、Dear Child、Killing Floorなど。
映画・ドラマ

「君の名前で僕を呼んで」の好きなところ7つ+豆知識

ただのBL映画ではない!「君の名前で僕を呼んで」の好きなところ7つ+豆知識をご紹介。原作についてもご紹介します。映画をより深く知りたい方に。そしてこの映画が苦手、または「君の名前で僕を呼んで」の何が良いのか分からないという方にもぜひ読んでいただきたいです。
仕事・勉強

【英語多読】洋書を読む際の心構え

洋書を読んでみたいけど、始め方が分からないといった方のために、洋書を読む際の心構えをまとめました。英語の勉強の延長で洋書を読みたい方や、英語多読に挑戦したい方向けの記事となっています。
洋書(和訳)

シャーリィ・ジャクスンの短編小説を読んで

シャーリィ・ジャクスンの短編小説を読んだ感想を綴っています。「くじ」「魔性の恋人」「おふくろの味」などの感想あり。洋書と和書どちらも読んでいます。シャーリィ・ジャクスン短編小説をまとめたリストあり。特定の作品を探したいときに参考にしてください。
映画・ドラマ

「ビラヴド」訳書・洋書・映画の感想

洋書「Beloved」、訳書「ビラヴド」、映画「愛されし者」の感想を書きます。著者:トニ・モリスン。奴隷制度についての説明や、セテのモデルとなった人物についても紹介しています。
映画・ドラマ

A GHOST STORYを見て未練なしに逝きたいと思った話

映画A GHOST STORY ア・ゴースト・ストーリ―を観た感想や、メモに残された言葉の考察、映画に出てきた引用や本などを紹介しています。